| Cycle 23 | アジアズ・ネクスト・トップ・モデル 5 |


ANTM Cycle11 EP3

前回セーフだったニキーシャは顔は可愛い気がするけど、性格と喋り方が…
そして誰かに似てる気がするのよね

早速、タイラメール
「トップになるために体を張れる?」

次の日、一行が向かった先には
ベニー・ニンジャ

斬新なポーズを練習するという。
「枠にとらわれないのも大事だけど、時には枠の中で考えるのもイイかのね!」と。
ベニーが乗っていた台の枠の中には女性が斬新なポーズで入っていました
彼女はオーストラリア出身のモデル兼・曲芸師なのだとか。


誰か、体の柔らかい娘はおらんかね?



うぇ~い♪

そして、
「今日は、布のチューブの中に入ってポーズをしてもらうよ!」と。

わりとと苦戦してる子が多い中、
身体能力の高いマッキーや体の柔らかいシーナは好評でした。

部屋に戻ると、タイラメール
「ポージングは完璧?」
「それなら勝利はもうバッグの中ね!」

その後はみんなでプールとジャクジーに♪
秘密暴露大会をしようと言うと…

シーナはセクシー(エロぎみ)ダンス

クラークは秘密をバラすくらいなら
エリーナとキスした方がマシよ!と。


エリーナ…
初回から洗脳できそうな娘狙いで来てたのよね
彼女は好みなタイプではないけれど…
なんだか無性に色気を感じる。上品なエロさがある感じ。
アジア系な顔立ちと思ったら、ウクライナ生まれのようですね。


クラークは、体が男なのはダメで自分を狙う女はOKなのか


ハンナは超保守的&シャイな感じで
エロネタもダメでアイシスの事は特に受け入れられない様子。
そして、プールの中で少し近づいたアイシスを押しのける始末

部屋に戻るとシーナはハンナの行動を問いただします。
そこでハンナは「自分は典型的な白人で、黒人がどうこう…」とも言い出す始末。

同室だったブリタニーは当然
「黒人は常に騒いでいるとでも?」

シーナ:「言葉は選ばなきゃね!」

(まあ、確かに国や人種によって傾向はあるけれど…)
(すべてをステレオタイプに当てはめるのはどうかと…)

そして、注意されてイラついたとか
しまいには泣き出す始末
本気で自分が悪いと思ってないところがまた…
こーゆー白人いるよね~
自分の住む地域から一歩も外に出なければ別にイイのだろうけど…
広い視点と違う地域の教育が必要な気がする。
良く言われるのは「日本にいる日本人も白人と同じ」と。
たいていは圧倒的優位性の事をさすけれど、
こーゆー言動しがちな子、わりといますよね。

そして、その後もその話題で持ちきり
今回はブラック系の子がけっこういますしね。
やはり彼女の言動には黙っていられない様子。

(まあ18くらいの子だと、差別的な反応も
親や地域の大人の言うことを聞いて素直に育っただけな感じもあるけれど
もっとオトナになってから困るのは自分だったりするよね。)


一方、アイシスは定期的にホルモン注射をする必要があるのだとか。

アナリーはイイ子みたいで、アイシスの注射に付き合ってくれます。
アナリー:「プライベートな時間を共有できて嬉しかった」と。
顔もカワイイし性格もイイみたい?
彼女は元アスリートでガッチリ体系だし、
顔的にもモデルというより女優さんな感じね


そして、とある劇場へ向かうと
ベニー・ニンジャがソファで開脚ポーズ中

今日はオーディションを行うよ!と
ジュエリー&バッグデザイナーのタリナ・タランティーノがゲスト。
昨日のポーズ練習の成果を見せて
ポージングでデザイナーの作品を輝かせよ!と。
ご褒美はジュエリーやアクセサリー入りのハンドバッグです



このバッグの位置はさすがに不評で


チャレンジWinnerはエリーナ


部屋に戻るとタイラメール
「トップへのハシゴを上る時よ」

その後はハンナの言動についてハウスミーティングをすることに。
そしてハンナの反応は「ナゼ私ガ責めラレル?」的な…。
ソフト・ホイットニーって感じ
純粋そうな見た目なので余計にタチが悪いかも。
「レイシスト」の言葉には過剰反応するけど
自分の言動は間違ってないと思ってる。
こーゆー子は自覚がないので何を言っても変わらなのよね。
友達になる必要はないし、関わらないに限ります。
今の時代って逆に、こーゆー子が非難の対象になるというのに…。

(この手の話題は熱く語ってしまうので…
(テキトーに読み流してください

泣きながらキッチンに駆け込むハンナをなだめるアナリー。

自覚なく人を傷つけておいて逆に善人・被害者ヅラをする人間は好きじゃない。
このサイクルはこーゆーテーマを投げかけてるんだろうけど…
見ててちょっと疲れるかも イラッとするからね
C20のアホな感じがたまらん
けど、社会問題を番組中に入れてくるのは良いと思う。

そして朝になるとハンナはマッキーに訴えかけます。
「集団暴行を受けた気分よ」と。
たしかにマッキーの言うようにお互い誤解して過剰反応してる部分もあるのだろうけど
ハンナは言葉使いが違ったなら謝って正せばイイだけなのでは?
差別主義と思われたくないのならば、思われないような言動を心がけようね!


そして撮影に向かった先には

熱気球に乗ったMr.Jay

Mr.Jay:「今週は斬新なポーズを学んだけど
 時には斬新な場所で撮影するとこもあるんだよ」
「今回はこの気球を使ってはるか上空で撮影に挑んでもらうよ!」
「ただし、つかまるのはハシゴだよ

スタン:「気球とハシゴなんで脱出シーンみたい♪」

撮影するのはC5のスーパーヒーローショットの時のフォトグラファーです。

その日は風が強く、バルーンが安定しないので気球を使うのは断念。
あとから合成することにして
クレーンにつないだハシゴを使っての撮影になりました。


わりと軽々とこなしている子もいたけれど
元フィギュアスケーターのアナリーはポーズにやや苦戦。

ハンナ…ハンナ…ハンナ…

そう言えばハンナのおかげでクラークがかわいく見えてきた


部屋に戻るとタイラメール


そして審査の日


ローレン

エリーナ

ジョスリン

マージョリー

マッキー

サマンサ

シーナ

ハンナ

クラーク

ブリタニー

アナリー

アイシス

ニキーシャ


シーナは、なにかとエロイと言われるのよね
わたし的にはオモシロ姐さんなのだけど
プラスサイズほどではないけど胸とオシリがあるから?アジア系が露出してるから?
と、思いきや…審査中は否定した豊胸を「実は、していた」と審査の終わりに告白。
(わたし的には顔のサイズと合っててヘンではないと思うけど…)


審査中・・・・

ナイジェル:「ニキーシャがガリガリなのは口の動かし過ぎだからだよ」

Miss.J:「クラークのあのメイクの下に可能性が眠ってるはずよ」
(わたしは日焼けメイクが好きだ~!けど、今回の写真はC3アマンダに似てる気がする)


そして・・・・・
1st Callはローレン
番組史上に残る写真と言われていました!

ボトム2は、ニキーシャとアイシス

そして、ニキーシャが脱落

タイラ:「話をさえぎらず聞く事を学びなさい」



明るい性格が買われていたのだろうど
初回から「喋りすぎ」とか言われてて…先は長くない感じでしたかね。

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2015/12/12 (Sat) | | | Edit

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